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会報「アザリア」7号を発行 [アザリア記念会の活動]

会報「アザリア」7号が発行されました。
今回の表紙は河本義行とその家族の集合写真です。
倉吉農学校在職当時のものと思われますが、良き夫・良き父としての河本義行の姿を伝えてくれるような写真です。

7号表紙.jpg

主な記事
・韮崎市長横内公明氏とアザリア記念会―岩手訪問記―
・風通信 Vol.7
・保阪嘉内の歌曲について
・保阪嘉内の歌曲とDTM(1) 浜垣誠司
・保阪家の文箱~河本義行編~


(記:azalea)

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花園農村の碑 碑前祭 [アザリア記念会の活動]

花園農村の碑の碑前祭を開催いたします。
今年は10月17日(日)です。
いずれも参加費は無料、申込みも不要です。
参加ご希望の方は直接会場にお越しください。

◆碑前祭
 時間:午後1時30分~
 場所:東京エレクトロン韮崎文化ホール前庭『花園農村の碑』前
 内容:保阪嘉内の短歌朗詠 ゆかりの方からのあいさつ
     保阪嘉内の歌曲(「藤井青年団歌」「勿忘草の歌」他)合唱

◆記念講演
 時間:午後2時~
 場所:東京エレクトロン韮崎文化ホール会議室
 演目:『アザリア』時代の嘉内と賢治の短歌
 講演:望月善次氏(盛岡大学学長・前岩手大学宮沢賢治センター代表)


主催 保阪嘉内・宮澤賢治 アザリア記念会
後援 韮崎市教育委員会
連絡先 韮崎市中央町11-52 韮崎中央公民館(0551-22-1121)


(記:azalea) 
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アザリア記念会 会報「アザリア」第6号発刊 [アザリア記念会の活動]

アザリア記念会 会報 アザリア第6号が発刊されました。
今回のアザリアはカラー12ページです。編集作業が手間取りましたが会員のみなさんの手元に届いたことと思います。

会報6号.jpg
(画像をクリックすると拡大します)


表紙 小菅健吉 渡米の際の写真
2P ハレー彗星100周年企画ー保阪嘉内の見た星空ー概要
3P、4P  ー保阪嘉内の少年時代ー 花園農村へのめざめ
       保阪庸夫氏講演の概要
5-8P  保阪嘉内の見たハレー彗星 1910年5月の回帰
       加倉井厚夫氏(宮沢賢治学会)
9P10P  アザリアニュース    風通信「私の銀河鉄道」
11P    保阪家の文箱 小菅健吉編 アメリカからの手紙2通
       「宮澤は如何した 河本は 葉書により種々のことを憶ふ」
       小菅夫妻の写真
12P    アザリア便り 各地の取り組み 編集後記

残部がありますので会員になっていただけると年3回 会報を送ります。
付録に新聞記事や各種催しの案内もあります。
ブログ内の入会の案内を見てお申し込みください。

メールではこちらまでmikimuko★ksh.biglobe.ne.jp
*迷惑メール防止のため@を★に変えてあります。メール送信の際は★を@に戻してお送りください。


(記:むこうみず)

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会報「アザリア」5号を発行しました [アザリア記念会の活動]

アザリア記念会の会報「アザリア」第5号が発行されました。

会報5号.jpg

そろそろ会員の皆様のお手元に届いているころだと思います。
今回のメイン記事は昨年10月に行われた「銀河の誓いin韮崎・アザリアの友たち」、韮崎市制施行55周年記念展示「銀河の誓いは永遠に―保阪嘉内の足跡とアザリアの仲間たち―」についてです。

会報「アザリア」は、アザリア記念会に入会いただいている方に年3回程度お送りしています。
入会についてはこちらをごらんください。

(記:azalea)
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「銀河の誓いIN韮崎・アザリアの友たち」 [アザリア記念会の活動]

10月11日(日)に東京エレクトロン韮崎文化ホール大ホールに於いて韮崎市制施行55周年記念式典の後、構成劇「銀河の誓いIN韮崎・アザリアの友たち」が上演されました。
アザリア記念会会長の清水一さんが脚本・演出を担当しました。
記念会副会長の林紘子さんらによる箏曲「光のトレイン」から始まりました。

「光のトレイン」.JPG
       「光のトレイン」


事務局長の向山三樹さんが風の又三郎役で司会進行をしました。

又三郎.JPG
      又三郎


保阪家から長男善三さんが登場、アザリアの遺族が次々とお話をします。
宮澤家から賢治の弟清六さんの孫・和樹さんは「初めて山梨の地に訪れたこと。
みんなのためになにか役立とうという賢治さんやアザリアの仲間たちの精神を受け継ぐことの大切さ」について話されました。

宮沢和樹氏.JPG
      宮沢和樹氏


小菅家から長男充さんが「アザリアの仲間として父が生きた誇りを感じ栃木の地元から活動に取り組む決意」、河本家から義行の次女御舩道子さん孫の河本義和さんが「倉吉での河本緑石の生きた姿とその精神を受け継ぐ27回目を迎えたアザリアの町音楽祭と河本緑石研究会の活動」について話されました。

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      小菅充氏


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      御舩道子氏(中央)


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      河本義和氏


岩手大学長藤井克巳氏から「アザリアの仲間たちの母校として岩手大開学60周年に取り組んだことや学生達にこの精神を伝え受け継ぐことの大切さについて」述べた後「60周年記念展示を行った大学図書館ギャラリーをアザリアギャラリーと名付けた」ことの報告がありました。

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      岩手大学 藤井学長


盛岡大学長望月善次氏(甲府第一高校出身で保阪嘉内の後輩にあたる)からは「保阪嘉内の短歌とその流れる思想」と題して「アザリアの時代の嘉内の短歌は賢治をリードするものでもあった。高等農林時代に一定の力量をもった短歌を次々に発表していた。」ことについて具体的に短歌の紹介をしながら話しました。

盛岡大望月学長.JPG
      盛岡大学 望月学長


韮崎市民合唱団が保阪嘉内作詩作曲の「アザリア」「帰去来」「勿忘草の歌」「藤井青年団歌」を歌い上げました。

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      韮崎市民合唱団


元杜陵小校長石田紘子氏から「山梨県から贈られたやまなしの木と岩手県から贈られたギンドロの木を通しての深く広くつながる両県の交流」についての話がありました。

石田先生.JPG
      石田紘子氏

賢治研究家の杉田英生さんから「アザリアの友たち、保阪嘉内の思想と賢治に与えた影響について」「その思想を受け継ぐことの意義」について話がありました。

杉田氏.JPG
      杉田英生氏


韮崎市長の横内公明さんは各地から韮崎に集った関係者に感謝の意を表すと共に「生涯学習の先輩として本市出身の保阪嘉内に学び市民の誇りとする」ことや「兄の横内正明知事から県の文学館に賢治からの手紙を寄託することを言われたが韮崎市の貴重な文化財として責任を持って守り、後世に伝える」旨の発言がありました。

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      横内韮崎市長


約1時間30分にわたっての構成劇は最後に関係者全員が登壇し市民合唱団の「星めぐりの歌」の合唱にのせて「銀河の誓い」を韮崎の地から発信しました。

銀河の誓い.JPG
      「銀河の誓い」


スライド写真として韮崎市在住の自然写真家牛山俊男氏の「韮崎の星空」「中央線の銀河鉄道の写真」などが披露されました。

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      中央線の銀河鉄道

韮崎市民の力を結集した企画に集まった300人を越える参加者から大きな拍手がわき起こりました。
登壇者は出演者の他に保阪嘉内次男・保阪庸夫さん、同長女・中山牧子さん、同孫の新村美佳さん、岩手大副学長大塚尚寛先生、佐藤広報課長、栃木県さくら市ミュージアム中野館長さん等さくら市の関係者7人などでした。

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      保阪庸夫氏

記念のDVDも作成しました。
当日参加できなかった方にも映像で御覧いただけます。
(研究会等への貸し出しについては事務局にご相談ください)


(記:むこうみず)
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記念展示「銀河の誓いは永遠に」開催しました [アザリア記念会の活動]

韮崎市制施行55周年記念展示
  「銀河の誓いは永遠に」
     ―保阪嘉内の足跡とアザリアの仲間たち― 開催される


10月10日から12日までの3日間、東京エレクトロン韮崎文化ホール展示室において記念展示が行われました。
保阪嘉内の生涯についてのパネル、アザリアの友たちの書簡(宮澤賢治、小菅健吉、河本義行)、写真、資料、宮澤賢治から贈られた「春と修羅」「真宗聖典」などの展示がされました。
また、宮澤賢治記念館提供の賢治作品の原稿の複製から「賢治作品の中の嘉内」のコーナー、全国の交流のコーナーでは岩手、栃木、鳥取、山梨の会の取り組んでいる行事の紹介や冊子、本、ポスターなどが展示されました。
3年前の110周年記念事業でも展示がされましたが更に充実した内容で参観者も満足されたようです。
3日間で約450人(韮崎市約300人、山梨県内約100人(甲府市、北杜市、甲斐市など)、山梨県外約50人(岩手、栃木、埼玉、群馬、茨城、愛知、長野、東京、神奈川、千葉)が参観しました。

展示室入口②.JPG
     展示室入口(遠景)

展示室入口.JPG
     展示室入口

岩手大藁谷教授製作アザリアサイコロ.JPG
     岩手大学・藁谷教授製作 アザリアサイコロ

春と修羅.JPG
     春と修羅

小菅、河本氏からの手紙等.jpg
     小菅、河本氏からの手紙等

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     アザリア

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     嘉内のスケッチブックから

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     賢治からの手紙

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     展示室風景
 
     
感想から
大変貴重なる資料展を見ることができ勉強になりました。
これだけの資料を保存することは実に大変なご努力がいるものと思われます。
ぜひ数十年、数百年の後世にもしっかり残して貴重な財産を守っていただければと願っています。
(横浜市Sさん)

前回より更に出品数が増えてきたのですね。
これだけの資料を見るにつけ現在のパソコン社会とのギャップを感じざるをえません。
かつての方がより一層人間味があふれる時代であったと感じます。
(韮崎市Tさん)

貴重なたくさんの資料をゆっくり見せていただいてうれしかったです。
保阪嘉内さんの身内の方がいらっしゃる今もっともっと深く嘉内さんの青春と生きた道を私たちに残し伝え続けてほしいと思います。
私たち韮崎市の誇りです。
韮崎市の皆さん力を入れましょう。
(韮崎市Nさん)

とてもすばらしかったです。
保阪嘉内と宮澤賢治さんの絆の中にこそ、人の幸せとか平和への思いがあったことを確認し感動しました。
山梨から優しい思いやりの言葉が発信されますように。
(北杜市Hさん)

人間の交流が思わぬところであるのだなと思いました。
宮澤賢治の作品が保阪嘉内に影響されたのだと思いました。
それにしてもスケッチの色合い等すてきでした。
(甲府市Kさん)

アザリアの友たちの誓いが時空を超えて今の私たちにすばらしい夢を伝えてくれるそしてそれはいろいろなことで疲れている現代人を励まし導くものと思います。
(Tさん)

見学させていただきよく資料を集められたことに感心しました。
保阪家によく残しておられたと思います。
賢治と嘉内さんが理想と実践において残された文化的な遺産が今になって世に認識され文化的には乏しかったこの地にも一点の光を灯したものと思われます。
そして人生の生き方を示したこの企画は大変良かったことを感想と致します。
(Mさん)

アザリアのまいた種がこんなにも大きく実るなんて、感極まるものがありました。
企画展が3日間だけなんて「もったいない」という声も聞かれました。
(Fさん)


新聞でも紹介されました。
山梨日日新聞 10月11日付け
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2009/10/11/12.html
山梨日日新聞 10月12日付け
http://www.sannichi.co.jp/local/news/2009/10/12/14.html
山梨日日新聞 10月17日付け風林火山
http://www.sannichi.co.jp/column/news/2009/10/17/2.html

記念の集いについては次回紹介します。


(記:むこうみず)

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明野子ども美術館の賢治祭のお知らせ [アザリア記念会の活動]

毎年9月21日には賢治の故郷・花巻では賢治祭が行われますが、山梨でもその前後の日曜日に明野子ども美術館で賢治祭を行っています。
第11回となる今年の明野子ども美術館の賢治祭は9月20日(日)の午後5時30分から7時まで開催されます。
今年の予定は、
午後5時30分~ 賢治の手紙から(保阪庸夫氏のトーク)
   6時00分~ 賢治を歌おう、踊ろう(劇中歌の練習をします)
   6時15分~ 観客参加型野外劇「畑のへり」(観客全員が出演!衣装を着けて森の仲間になろう)

参加費は、こども100円、おとな200円(保険料・茶菓子代含む)です。
参加される方は、防寒着・カップをご持参ください。
おとなも子どもも一緒になって、幻想的な森と銀河の夜祭りを楽しみましょう!

■主催・お問い合わせ・お申し込み・会場
明野子ども美術館
Tel.0551-25-5340
山梨県北杜市明野町浅尾新田385


(記:azalea)

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アザリア記念会特集 広報にらさき9月号 韮崎市制55周年記念企画発表! [アザリア記念会の活動]

今号の特集は岩手県との交流で岩手大学の創立60周年記念展示の紹介、
元盛岡市立杜陵小校長の石田紘子先生が「やまなしとぎんどろ」友情の木の交流、
韮崎北東小の給食に岩手の「ひっつみ汁」登場、
宮沢賢治の手紙の紹介などの記事があります。

そして緊急予告として、韮崎市制55周年企画としてアザリア記念会企画の内容が発表されています。

メインタイトル
「花園農村の理想をかかげて」
―空を越え、時を超え、未来に開くアザリアの花


「銀河の誓いIN韮崎・アザリアの友たち」
10月11日(日)午前10時30分から
会場:東京エレクトロン韮崎文化ホール大ホール
アザリアの仲間の遺族や岩手大、岩手県関係者を迎え壇上で交流を誓い合います。
スライド・パネル・寸劇・音楽で嘉内とアザリアの友たちの交流を表現します。

「銀河の誓いは永遠に」―保阪嘉内の足跡とアザリアの仲間たち―
10月10日(土)11日(日)12日(月)午前9時から午後5時まで
会場:「アザリア企画展」同展示室
賢治から嘉内への73通の手紙の一部公開、小菅・河本からの手紙、新発見の資料等を展示し、パネルや実物資料を通して保阪嘉内の生涯とアザリアの仲間達の交流を紹介する展示会を開催します。

記念誌の発行
保阪嘉内の生涯とアザリアの仲間の交友を書簡(賢治からの手紙73通、小菅健吉、河本義行の書簡)・写真・資料を満載して編集しています。
新たに「保阪嘉内とアザリアの仲間」の年譜も作成、アザリアの仲間の遺族、岩手大学長、岩手県関係者も寄稿しています。

ただいまアザリア記念会は準備に全力を注いでいます。
まもなく会報も発行し、会員の皆様には詳細を連絡します。
ぜひ10月11日(日)は予定を入れておいてください。
広報にらさき9月号はホームページで見ることができます。

9月号.gif
http://www.city.nirasaki.lg.jp/pdf/896f7c9283d8d853b365af8899c1320.pdf


(記:むこうみず)
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広報にらさき8月号 アザリア記念会特集(その2) [アザリア記念会の活動]

7月号に引き続き広報にらさきは8月号もアザリア記念会について4ページ紹介しています。

8月号.gif

内容は 
①保阪善三さん(嘉内長男)インタビュー
嘉内の鼻めがねをかけて嘉内の思い出などを楽しく話されています。
嘉内の2倍を生きて現在83歳です。
②アザリアの友たちを紹介した書籍・映像
「友への手紙」「宮沢賢治の青春」「心友」などが紹介されています。
③賢治からの手紙
江刺の地質調査の途中に送った「かなしめるうま」の葉書
④保阪嘉内の生涯 その2
⑤花園農村とは
ホームページでも見ることが出来ます。
http://www.city.nirasaki.lg.jp/pdf/f8438c10d750072a6ec5d2d6fbea153.pdf
なお広報の担当者も保阪さん。毎月ご苦労様です。
すてきな紙面ができあがりました。
9月号にも引き続き掲載予定です。

(記:むこうみず)
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広報にらさき7月号 アザリア記念会特集記事掲載 [アザリア記念会の活動]

保阪嘉内の生誕地韮崎市では韮崎市長とまちづくり懇談会をしたり、韮崎市立図書館、保阪嘉内資料館建設も具体的な方向性もでてきました。
アザリア記念会も市民団体としての多彩な活動に注目を浴びてきたようです。


広報にらさき7月号では「特集」保阪嘉内・宮沢賢治の友情を現代に伝える・・・
 2006年保阪嘉内・宮沢賢治生誕110周年を記念して実行委員会が設立され、記念の集い・記念展示会が市内で開催されました。
 現在も宮沢賢治の作品は多くの人に親しまれ、新聞テレビなどで取り上げられていますが、その宮沢賢治と盛岡高等農林学校で学び、また同じ理想を持ち、友情をあたためた韮崎出身の保阪嘉内について詳しく知る人は、市内でもまだまだ少ないようです。
二人の友情や青春の葛藤は、昨年の「なんでも鑑定団」でも話題となった「賢治から嘉内への73通の手紙」にも著されています。
 〝アザリア記念会〟は実行委員会の活動を受け継ぐ団体として発足。二人のかかわりや残された手紙(保阪家には他の二人のメンバーからの手紙も保管)を通して「アザリア」の主要メンバー四人の絆を現代に伝える活動を行っています。
と紹介されています。

市報.gif

「嘉内ゆかりの場所」の紹介、保阪嘉内、宮沢賢治についての紹介、市長とのまちづくり懇談会の様子など4ページにわたって掲載されています。
なおこの特集は7,8,9月号で連続して掲載されます。
ホームページでも見ることができます。
http://www.city.nirasaki.lg.jp/pdf/b3de17f5757ff4492cd52353c87a507.pdf


(記:むこうみず)
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